今日は一日、書くことがない。

10月 4th, 2014

毎日同じだよ。
早起きして、パスタ食べて、昼寝して、ご飯食べて
それから、内職して、相棒見て、また内職して、テレビ見て、ネットして、寝る。

毎日同じことを100日以上繰り返しているよ。
ついに失業保険も半分が過ぎたよ。
後半分だ。

後半年ぐらいは、ゆっくりしていられる。
今年は休む日なのだ。
毎日、これでも安定した日々が
続いている。
内職はがんばっている。
つき30000円、お金をためているのだ。
損はしていない。

こないだ70000円おろした。
がんばっているじゃないか。
私だってがんばっている。
少しでもお金を
稼いでいるのだ。
私は稼ぐ担当、彼は使わない担当で、二人で貯金という名の車の両輪をまわしている。

ぐーるぐると。
がんばっているのだ。
彼だって節約担当で、食料品を安く入手してきたり、いろいろ節約を
しているのだ。
ありがたい。
彼がいなかったら、今頃私は、貯金10万円の、生活をしていただろう。

ぼろぼろのアパートに住んで、金がまったくなくて、惨めな生活をしていただろう。
それが、貯金210万円もの
貯金をできるようになったのは、彼のおかげだ。
感謝しなくては。
出会いに乾杯だ。
本当に感謝している。

将棋ぐらいは付き合わねばなあ。
車売る

日本人の雰囲気

8月 1st, 2014

最近、仕事や海外旅行で海外の方(外国人)と接する機会が増えた。同じ現象を見ても、感じる感性が違う様に、本当に世界には様々な考えや見方を持った人がいる。外国人、特に自分が海外に出て最近感じるようになったのが、日本は良い意味でも悪い意味でも単一国家なんだなーと。
 島国という利点、難点それぞれあると思う。先ず、難点について私が感じた事を述べたいと思う。島国という土地がら、よそ者を嫌う風潮が強くい特に地方)、偏った考えかた、集団行動を好む、内気である、自分の意見を隠す言わない、等思いつくことを書いてみた。特に、土地柄はしょうがないにしても、一歩日本の外に踏み出てみると、上記した点で困る日本人も多いのではないだろうか。私も例外ではなく、始めのうちは現地人の笑顔だけど主張する表現力やコミニケーション能力に戸惑いを受けたし、驚きもあった。でも、相手の意見も受け入れた上で、反論もできる。心のゆとりというか、持っている物があるなと感じた。 
 次は日本の良いところ。もう海外でも絶賛される、マナーの良さ、ホスピタルティ、平和、健康食品が沢山溢れている。結構良い所もあるんですね。先ほどの心情の点でも似ていると思いますが、和を目指す日本人が多いのでしょうか。だから意見を言いにくいという風に必然的になるのかもしれない。
永久脱毛

ネットオークション怖いけど

6月 20th, 2014

ネットオークションはみなさん利用していらっしゃるでしょうか。
レアなアイテムが手に入ったり、いらないものを売ることでお金が手に入ったりと多くの人が利用していらっしゃるようです。
しかし、私はちょっと怖くて前から利用しようと思いつつも結局は一度も売り買いできないでいます。
最近は見ないですが、少し前はブログ界などでネットオークションでのもめごとがよく話題になっていたことがあります。
そういうのを見るととても面倒だなと思いました。

商品を送ったのにお金を払ってもらえなかったり、お金を払ったのに商品を送ってもらえなかったりするなんてことを想像しただけで胃が痛くなります。
でも多くの方が当たり前に利用しているのですから私も普通に利用できるようになるはずです。
そう考えたらやはりやってみなくてはならないと思います。

あとネットオークションの利用の仕方はもはや現代の基礎教養な気がしています。
いらないものをささっと出品してお金に変えることができたらとても便利ですよね?
より柔軟なライフスタイルを手に入れられるような気がしています。

私はノマドと言われるような自由な生活に憧れているので、いつでもお金儲けできるようなこの技術はぜひ身に着けたいものです。
やってみよう!
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パック

5月 27th, 2014

私が思春期の頃彼は銃弾に倒れました。場所はラスベガスです、確かあれはマイクタイソンの試合があった日のことだったでしょうか、あまり記憶が定かではないのですが彼はその時に起きた暴行事件に関わっています。防犯カメラには彼とその会社の社長であったシュグナイトが一方的に黒人男性に暴行を加えているものでした。

その後彼らは車で夜のラスベガスの街を走行中にドライブバイと呼ばれるギャングが車に乗ったまま標的に銃弾を浴びせるやり方で助手席にいた彼は亡くなり、運転していたシュグナイトも重傷を負いました。

未だにその事件は解決されていません、当時彼はイーストコーストとウエストコーストの抗争の発端でもあり、また巻き込まれていた人物でもあります。彼はその銃撃事件の前に、おそらくその一年前くらいにニューヨークにおけるどこだかのビルで何者かに銃撃されて重傷を負う被害にあっていました。その際に救急車を呼んだのが皮肉にも彼がその当時揉めていたショーンパフィーコムズやクリストファーウォーレンス(ビギー)だったと言われています、彼らはたまたまそこを通りかかったら物取りのような男性に撃たれた彼を気遣って救急車を呼んだとビデオで証言していました。
引越し料金の相場

しろくま

1月 4th, 2014

仕事で外に出たのですが、途中で行く必要がなくなりました。
そこから帰途についたのですが、ついでなのでおやつなんかを買おうと思い、コンビニによりました。
烏龍茶や煎餅などを買いつつ他になにかないかなーと店をさまよっていると、アイスクリームが入っているケースでふとある商品に目がとまりました。
その商品は、しろくま。
もともと九州地方で流通していたアイスクリームですが、近年全国展開されるようになったようです。
私がこのアイスを知ったのは水曜どうでしょうという番組ですが、その時あまりに美味しそうだったのでいつか食べてみたいなーと思っていました。
水曜どうでしょうで紹介されたのは500mlもの超特大のものでしたが、コンビニで売られていたのは、160mlの普通サイズでした。
まぁ、職場で食べるものですし、このサイズで十分なのですが、超特大サイズもいつか食べてみたいです。
で、このしろくまですが、練乳が入ったクリームに果物が上に乗っているというシンプルなものですが、練乳が甘くてすごい美味しいです。
果物も練乳の甘さを引き立ててくれていて、これまた美味しい。
買って大正解でした。
アイスは、それほど食べる方ではないのですが、今後も買っていこうと思います。

窓掃除をしました

11月 24th, 2013

久しぶりに家の掃除ガッツリやったら疲れました。。

普段仕事したりしてるとあんまり掃除まで手が回らないよね~。
なんて言い訳だけど。
掃除苦手だからついついサボりがちなんだけど、
さすがにテレビ周りにホコリが積もってるの見たらやらねば~と思ってがんばった!

ぞうきんが真っ黒になると、すごくがんばったなーって思えていいですね。
いや、真っ黒になるほど放っておくのはどうかと思いますけど!

で、ちょっとした疑問なんだけど、うちのマンションって床と壁の継ぎ目?のとこが微妙に隙間空いてるみたいで、
髪の毛とかホコリが間に入っちゃって取れないんだよね。

これってどうやって取るべきなんだろう、ていうか取れるのかなー。
汚くて気になるよぅ。

今度友達が遊びに来るまでに綺麗にしておかなければー。
いつでも家を綺麗にしてるのって憧れるけど、
手の届く位置になんでも置きたいタイプなもんだから
机の上とか枕元はいつも散らかってるんだよね…。
綺麗好きな人うらやましいな。

片付け術とかの本を読んでも、その場では「はっそうか!」
「こうすればいいのかー!」って実行して、一瞬綺麗になるんだけど、
1~2週間もするとすぐに汚くなっちゃうんだよね…。

もうこれって性格とかの問題なのかな。
綺麗にしたいなーって気持ちはあるんだけどなぁ。

単にやりたいことが多すぎて掃除に時間かけてらんないってのはあるけどね。
もういい大人になってきたし、そろそろちゃんとがんばります。。

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入院

11月 10th, 2013

先日、母が入院したのですが、入院生活について気付いたことをお話したいと思います。
最近の病院では、面会時間が結構きびしく、12歳以下の子供の面会も禁止されている病院が
あります。
子供が面会に行く場合は、病院の一階ロビーとか、食堂で、、、ということになりそうです。
また面会時間以外に行くと、追いだされたりするので、面会時間はちゃんとしらべていくことを
おすすめします。
入院すると検査とかリハビリとか、わりと突発的にやることが多くなります。
御見舞に行っても検査が入っていなかったりとか、患者の家族がお見舞いに来てくれた方に
気を使ったりして、かえってお見舞いに行ったのに気をつかわせてしまったということが
よくあります。
なので、私はめったに人のお見舞いに病室まで行かないです。
もし友人が入院していたら、「ひまでどうしようもなかったら、メールして~!いつでもいくよ。」
というふうに声をかけています。
入院する際、持っていったら便利というものを紹介します。
洋服をかけるハンガー、S字フック(タオルやごみ袋をかけておくのに便利)。
病院のお風呂に行く時にタオルや着替えなどを入れる大きめなバッグ(ビニール袋でもいい)
はさみ
などです。
はさみは、薬が二錠ずつ切り取り線で区切られていた場合に一錠だけ切り取るのに使いました。
タオルは、お気に入りのもの、ちょっとふだんは使わない高級なものを持って入院すると
入院生活がちょっと楽しくなるような気がします。
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大人の水疱瘡

11月 10th, 2013

ある年のゴールデンウィークに、地元の友達とランチして楽しかったなぁと思いながら、帰宅。
お風呂上りにふと腕を見たら、ピンク色のポツ。
ランチ食べすぎたのかなーなんて思って、さほど気にぜず就寝。

翌朝、頭痛とともに目が覚める。
昨日、遊びすぎたかな?熱はなし。
洗い物をしようと腕まくりしたら、昨日のところが水泡になってる!なんだ?…もしかして、水疱瘡?
母に電話。

私「私、水疱瘡した?」
母「…してないよ。
なにもしてないって言ったじゃん」
はっ?二十歳のおたふくといいまたですか?
休日当番医に行く。
2時間待ちの激混み。
2時間も待たされた挙句、
「内科じゃわからないねー。
一応塗り薬出しておくから。

診察5分もかかってないじゃないか。

何をしていても頭痛に悩まされて、寝ていても痛かったな。
水疱瘡じゃないことだけを祈りながら就寝。

翌朝、鏡を見て呆然。
ポツポツが増えている…。
やっぱり水疱瘡か…。
三十路で水疱瘡ね…フフフ。

午後くらいから爆発的に増え始め、5分前まではなかったのに!うそでしょ?どこまで増えるの?ものすごい恐怖。
怖くてマジ泣き。

結局、頭皮から足首まで全身に水泡ができ、それはそれはおぞましい人間になってしまいました。
それから1か月外出できず。
水疱瘡は治っても、跡が消えないから外出どころではなかった。

怒りの矛先が見つからず、悶々とした日々を過ごし、時間が経つのだけを待ちながら生活していました。
まさかまさかの出来事。
予測不可能な展開でお手上げでした。
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